2017.02.07 

こんばんは。
いつも森までお越し下さりありがとうございます。

既にお気付きの方も多数いらっしゃると思いますが、昨晩からある問題で動いております。
まだ更新分は書けていませんが、先ずは気持ちをスッキリさせてから、執筆に移らせて欲しいと思います。

もし今回のことで、私がネット上で執筆をしなくなることが起きたとしても、私はずっと創作をしてきた人生ですので、止めるつもりはありません。
元々紙媒体から始めてますので、そっちに戻ればいいだけだとも思っています。

では、本題に入ります。

この問題には、小出しでずっと触れて来てはいましたが、昨晩思うことがありまして……
もう全てありのまま話すことにしました。

じゃないと、真実が誤魔化されてしまって、悪だくみした人が正義面して大きな顔をしてしまうからです。

昨日の官能サイトの作者ニュースで、その人の態度の傲慢さに心底頭に来ました。
今まで名前を言わなかったのは、やはり関係ない人や、真実を知らなくてもお互いのファンの方が傷付くかもしれないと思ったからです。
でもね、あっちは色んな人を傷つけて来て、自分はのうのうとのさばっているいる訳ですよ。
犯罪しておいて、開き直っているのと一緒です。

ハッキリいって『レナ』さんです。
正直、「さん」づけもしたくないくらいです。
先ず最初の問題は、姉妹サイトの『自作自演』事件です。
これは新しいユーザーの方は知らないと思います。

起きたの2014年2月13日
誹謗中傷受けて凹んだとニュースしてから作品をにして、サイトから急に消えました。

それから迷惑行為の運営のサイトニュースが出たのが2014年2月18日
その日に、忽然とまた戻って来ています。

多分サイトのニュースを見て、運営に自分はアカウントを凍結されたことにしようとしたんじゃないですかね?
でもですね、アカウント凍結されるのと操作って解除されるまで一切何も出来ないんですよ。
だからニュースでも、何もしていないように見えるって書いてあるんです。
もしアカウント削除されたなら、その旨がニュースされる筈です。
このことでなんで私が嘘を知ったかと言うと、棚ぼたのように証拠が入って来たからです。
まず読者さんが、あの人が戻ってきた時に、純粋に喜んでメッセしたそうです。
それを共通の掲示板に嬉しさの余り書き込んだんですよね。
投稿者の方の名前は伏せますが

「み◯◯◯投稿者:◯◯み
?投稿日:2014年 2月19日(水)23時54分41秒 KD――――――――.au-net.ne.jp?返信・引用
だよね!
レナさん、良い人だよね(^o^)/
本当メッセージの内容からして良い人感伝わってくるし(≧∇≦)(≧∇≦)
何でアカウント凍結を運営がしたのかは分からないけどσ(^_^;)σ(^_^;)」


読者さんには「運営にアカウントを凍結された」と言ったそうです。
これ、私2回ほど確認したんです。
その理由は運営から、メールが送られてきたからなんです。


From運営事務局
2014-06-18 15:36
| メッセージ |
この他、当方は、貴方が、当サイトから会員を誘導する行為を行っている事実も確認しておりますし、「姉妹でもある人気作家さんが、自作自演みたいに運営に思われてアカウント消されたみたいなんで…」などと虚偽の風説も流布されております(後者について、ご発言になんらかの根拠があるのであれば、具体的な事実を摘示頂きたく存じますが、速やかに釈明がなされない場合、貴方において、何らの根拠なく、虚偽の風説を流布したものと理解せざるを得ません。)。


この時は凄く運営の対応に理不尽さを感じましたけどね。
因みにサイト誘導とはHPでラブカルのアンケートをやっていることをサイトの
日記にかいたことです。
何でみんなやっているのに、私だけ怒られるんでしょうかね?(笑)
でも私はまだこの時は、あの人のこと疑っていなかったので、ありのままの経緯を伝えました。
そしたら、そんなことはしていませんと返信が来たんです。
それで「えっ!?」となって、再度読者さんに確認したんです。

まぁこの時は違和感を覚えたまま、黙っておきましたが、当人が官能に来た頃から動きが妖しくなってましたよね。

IDからすると、登録は作品を公開する前から登録していたのが分かりました。
「あぁこっちに居たんだ。また騒ぎが起きなければいいな」と思いました。

でもやっぱりやることが読者さんを振り回しているんですよね。
この時は官能で余り振るわなかった感があったのか、姉妹に戻っていきましたが、今度は例の『パクリ』事件が起きました。

この件は私は読者さんに教えて貰いましたが、被害にあわれた方は数名、今は作品を非公開にしてしまいました。
執筆を止めていたりもします。

その中の一人の作家さんが日記を書いていて、自分の作品が切り取られていくのを気付かれて、日記で呟いて見たそうです。
そしたら両者の読者さんが、この作家さんにメッセをくれたそうです。
「日記に内容の人って、レナさんじゃないですか」
ってきたそうです。

私に教えてくれた数名の読者さんもサイトの作品を沢山読んでいる方々です。
だから分かる人には解るんですよ。

心配になって私はこの作家さんにメッセしたら、「理想〜」も「ラブカル」も読んでいて下さっていた方で、以前一回メッセを頂いておりました。
事情を聞いて、その方宛に当人からメッセも来たそうです。
それが「2015年5月16日」
そのやり取りのスクショも見せて貰いました。

これは確信犯だと思いました。
スクショも提供して下さった方の許可を頂いたので、公開させて頂きますけども、よくある事件現場に犯人が戻るみたいに感じに思えました。

このやり取りを贔屓目抜きに、冷静に読んで頂けたら真実は見えてきます。
日にちだって符号してきます。

他にも偽りや誤魔化しの言葉は沢山あったし、私だってやられたこと言われたこと色々あります。
スクショで残しているものは沢山ありますから。
こういう時のために、証拠として残させて頂いております。

あちら側のファンの方もいらっしゃると思いますが、やはりもう限界です。
どうせあっちは、裏で嘘の上塗りをしているでしょうから、だったらハッキリと白黒つけさせて頂こうと思います。
どっちが真実で、どれだけの人が騙されて、傷つけられたのか、明らかにしようと思います。

それで私のことを嫌って頂いても構いません。
真実に気付いて下さった方、これからも私の作品を読んで下さる方が1人でもいる限り、私は作品を作っていきます。
私は目立ちたい訳でも、持て囃されたい訳でもありません。
単純に創作が好きで、自分の作ったもので楽しんで貰えたら嬉しいだけですから。


今朝、被害にあわれた作家さんに連絡をしてスクショの件でお許しを頂きました。

彼女が最後に言っていたのは
「私はレナさんにされたことがトラウマみたいで、サイトに文字を出すことが怖くて何も出来ませんが」
と、仰っていました。
この方の作品を好きで読んでいた読者さんだって沢山います。
作品を削除してしまったことは、励ましてくれた人に、読者さんに申し訳ないと思っているとも言っていました。

でもそこまでしないと精神が保てなかったんだと思います。
お子さんを守っていくためにも、彼女の取った選択は間違いではないと思います。

「怖くて書けない」とまでさせたこと。
一生消えない傷を負わせたこと――――
これをなかったことには、私は出来ません。
同じ作家として、胸が凄く痛くなって泣けてきました。

甘やかすこと、褒めること、煽てることが作家にためになるとは思いません。
盲目のフィルターを外して、クリアな気持ちで真実を見極めて下さい。
それが本当に作家や作品を純粋に育てていけることだと、思います。


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