Memo(Re:


◆長編更新 

お久しぶりでございまぁぁぁぁぁぁす!!!!
ひっさびさの更新でございます!!!ほんと!!!大変長らくお待たせしました!!!
もうなにもやらなすぎて忘れられてるかも。自業自得乙!!!
本当、更新しなくてすみませんでした。
私、生きてます。

一応、過去の小説読み返しながら書きましたが、誤字脱字、矛盾などがありましたら、なんなりとお申し付けください!!!

2012/11/04(日) 18:23  コメント(0)

◆ちょっと編集 


お久しぶりです。遠野皐です。
ちょいちょいツイッターに出没してますが、小説の方がなかなか更新出来なくて大変申し訳ありません。

この度は、長編の方を少し編集させたことをお知らせします。

暇あればツイッターとフォレストさんを行き来して小説を少しずつ書いていたのですが、最初の方の内容を忘れてしまい読み返したところ、言葉が足りなかったり日本語がおかしかったりといくつか発見したので、勝手ながら編集しました。

微々たるものなのですが、よろしければ読み返してみて下さい。

2012/07/13(金) 01:52  コメント(0)

◆4周年! 

今日は大好きなラタトスクの騎士が4周年を迎えました!

エミル4歳!←違

テイルズシリーズで一番好きなゲームだし、これのお陰で下野さん大好きになったし、ラタ騎士を生んでくれてありがとう!\(^O^)/

な の に !
管理人は、なんにも用意していないというわあああああああ!!!

ごめんなさいラタ様!

なんとか時間作ってお祝い出来たらいいなって思ってます。

2012/06/26(火) 22:49  コメント(0)

◆お知らせ 

この度は、いつもButterflyにお越しいただきありがとうございます。

突然ですが、皆様にサイト更新の弱停滞のお知らせをします。

最低月に一回は小説を更新している当サイトですが、管理人の生活環境が変わり、TVゲームを立ち上げる時間も少なくなってしまったので、台詞の確認が取りにくくなり、小説を更新するのが難しくなってしまいました。

月に一回の更新が難しくなり、また管理人の生活事情によりサイトの更新が少々停滞します。

全く更新しないわけではありません。時間が出来次第小説の更新をさせていただきます。

拍手などで面白いと言って下さる皆様には大変申し訳ありません!

ご了承お願い致します。

2012/06/20(水) 11:50  コメント(1)

◆Color追加 

Colorの使用容量がいっぱいになったので新しく追加しました。

旧カテゴリーは『*』←に変更しています。

2012/05/24(木) 14:10  コメント(0)

◆長編更新。 

長い時間掛けた割には短い文章です。
完璧スランプかもしれない。
どう表現すればいいか分からないもの(´・ω・`)
ちまちましててごめんなさい!

何はともあれ、今回はエルザ視点(?)です。
少しでも面白いと思われたなら本当に幸いです。

あ、誤字、脱字がございましたら、拍手とかメールとかで教えて下さい!
よろしくお願いいたします。

2012/05/21(月) 15:14  コメント(0)

◆拍手返信。 

マミ様。

拍手とご訪問ありがとうございます!
文才に感動したって…あああそんな大層なものじゃないですよぉぉ!
もっと素敵な文才の方いっぱいいらっしゃいますし!

でも、とっても嬉しいです^^*
今後の励みになりますw

最近更新出来てないことは、本当にごめんなさい…。
4月から新生活が始まり、ゲームする時間が作れずにいて内容を確認することが出来な(ry…ゴニョゴニョ。
という言い訳!

言い訳なんぞ吐かずにこれからも頑張ります!

長文失礼しました!
ありがとうございました!

2012/05/19(土) 11:30  コメント(0)

◆DIABOLIK LOVERS 


苦しい。痛い。怖い。
なんの突拍子もなく飛んでくる暴力の手。

引っ張られる髪。爪が食い込む腕。蹴られるお腹。
痛くて、怖くて、嫌で、口から血の混じった水が溢れる。


「……汚ない」


冷めた目で見下ろし、床の上へ投げつける。

抵抗する力なんてもうない。
顔から倒れ、頭痛を起こす。後頭部に靴が置かれて、強い力で床に押し付けられる。


「僕の言うことを聞かない君が悪いんですよ?」

どことなく幼い声が上から聞こえる。
意識が途切れそうになると、そうはさせまいと強い衝撃が身体中を走る。


「今、君を支配してるのは誰?君の血は誰のもの?君は僕の何?」

靴でぐりぐりと私の頭を押し潰す。
涙が止まらない。いっそ大声を上げて泣いて、助けを呼びたい。
でも、泣いたって誰も助けてはくれない。

ヴァンパイアしか住んでないこの屋敷で、助けを呼ぶこと自体が無駄。

分かってる。分かってるけど…。


「ねぇ、聞いてるの!?」

「ぐ…ぁ……!」

「さっきから黙ってないでさ、僕の質問に答えろよ!ねぇ!!」

「うぐっ……!」

喋らない私に怒りを覚えて、脇腹を蹴り、背中を踏み、また髪を引っ張る。ブチブチ、と髪が抜ける音が聞こえた。


「君のその口は何なの!?ただのお飾り!?」

「…痛い…痛いよ……」

「そんな事が聞きたいんじゃないんだよ!!」

また冷たい床へと投げつけられて、頬に衝撃が伝わる。


「……はぁ…はぁ……っはぁ…」

全身が痛くて動けないでいると、気持ちを落ち着かせようと深呼吸している声が聞こえる。

コロコロと感情が変わる彼。
荒れた息を整えると、私に近付いて身体を抱き上げる。
いわゆるお姫様抱っこの状態にされ、途切れそうな意識の中、温かい温もりに包まれた。

でもそれはすぐに消え、彼は私



…………ここまで書いて我に返った。
いつか続きを書くかもしれない。

2012/05/07(月) 16:03  コメント(0)

◆長編更新。 

久々の更新やっはぁぁぁ!!
最後のところをどうしようか、すっごい悩んだ!←

まぁこのシーンは、正直エルザたちにとって運命を大きく変えたきっかけのひとつだと思ってます。

久々すぎて忘れちゃった方いらしたらごめんなさい!

あと、小説読んでて「この漢字間違えてる」だの「ここの文章抜けてる」などがありましたら、遠慮なくお申し付け下さい!
高速で直します。

2012/04/12(木) 14:04  コメント(0)

◆10000hit 

うおおおおおおおお!!?
すごい!!10000hitだ!!!

こんなにたくさん来てくれるとは思わなかったのでビックリしましたwww

嬉しいです。
いつもありがとうございます!
長編頑張ります!

2012/04/07(土) 15:20  コメント(0)

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