貴女に捧げる夜


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第一章・僕という人間
ごく普通の人間。 ある性癖を除けば…

第二章・初体験
僕にとってその行為は、言い合わせない違和感を感じる行為だった。

第三章・匂い
それは 僕の性的な衝動を駆り立てる

第四章・愛するということ
愛ってなんだろう…?

第五章・不安
僕は女性の中で果てることは出来ないのだろうか…?

第六章・未知の匂い
僕の欲求は更にエスカレートしていった

第七章・旅立ち
あの土地で貴女に逢えた 。その事に後悔なんて感じた事はないんだ。

第八章・克服
乗り越えなければいけない壁

第九章・再会
君は 僕と再会したこと後悔してるよね



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