見上げたら蒼が
視界を塞いで
流れた風に
想いを乗せて

無垢なる白は
夢を紡いで
そよいだ風は
僕に希望を
与えてくれた

どんなに塞ぎ込んだって
何も変わらない
どんなに抱えていたって
心は晴れない

壊れそうに
震える身体
抱きしめて




哀愁
resonance




No.886...

*あいさつ*わたし*
*哀愁resonance*にっき*
*感想*絡み*


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